近藤健介の彼女と熱愛情報!出身高校は?年俸推移と愛車遍歴も紹介!

この記事では北海道日本ハムファイターズに所属する近藤健介選手について取り上げたいと思います。天才的なバットコントロールで安打を量産する選手です。そんな近藤選手はまだ結婚されていないようです。

そこで彼女はいるのか、いるのならばどんな女性なのか、噂を含め熱愛に関する情報をお届けします。もちろん近藤選手の出身高校など経歴やこれ までの野球歴なんかもご紹介します。さらに気になる方も多い年俸推移や愛車遍歴などについても調べてみましたのでお楽しみに。

近藤健介の出身高校など経歴

プロフィール
名前:近藤健介
生年月日:1993年8月9日
年齢:
出身地:千葉県千葉市
血液型:O型
身長/体重:177㎝/83㎏
出身高校:横浜高等学校
趣味・特技:ボウリング、ダーツ
ポジション:三塁手、捕手、外野手
背番号:8
所属チーム:北海道日本ハムファイターズ

近藤選手の家族は両親とお兄さんが1人。近藤家は両親もお兄さんも教師、しかも父方の祖父母も教師という教育一家なので、近藤選手はかなり珍しいですね。また近藤選手の両親は現在の日ハムの監督である栗山監督と同じ東京学芸大学出身です。不思議な縁を感じますね。

そんな近藤選手が野球を始めたのは小学生のときです。小学6年生のときには千葉ロッテマリーンズジュニアとしてNPBジュニアトーナメントで準優勝を経験しています。

横浜高校の野球部には捕手として入りますがすぐに遊撃手としてレギュラーを奪い、1年秋からは再び捕手としてレギュラーを掴みます。3年時には夏の甲子園とAAAアジア野球選手権大会に出場しています。高校通産本塁打は35本でした。近藤選手は2011年のドラフト会議で北海道日本ハムファイターズに4巡目で指名されます。背番号は54に決まりました。

近藤選手はルーキーイヤーを二軍で迎えます。7月に昇格すると日ハムの高卒新人としては史上3人目となる、捕手としてのスタメン出場を果たします。翌2013年も主に二軍で過ごしました。

3年目となる2014年に、近藤選手は初めて開幕を一軍で迎えます。本職の捕手のほかに、三塁手や遊撃手としてスタメン出場しました。この年のオフなU21野球ワールドカップの代表に選ばれ、4番・一塁として起用されました。

2015年には正捕手として出場しますが送球に課題を残し、後半戦は指名打者で出場します。この年、初めて規定打席に到達し、リーグ3位となる打率.326を記録するなど打撃で大きく飛躍します。近藤選手はこの年のオフに背番号を8へ変更します。

翌2016年は膝の故障の影響で規定打席を逃します。2017年には打撃好調で開幕から打率4割を記録し続け、「パ・リーグの開幕戦から打率4割を維持した連続試合」の記録を更新します。この年は打率4割を維持したまま、自身初となるオールスターゲームへ選ばれました。しかし交流戦期間中に登録抹消されると、椎間板ヘルニアが判明し、手術を受けたために規定打席への到達は叶いませんでした。

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近藤健介の彼女や熱愛情報!

近藤選手はまだ若く、ルックスも優しそうなので女性ファンも、女性関係が気になるのではないでしょうか。

近藤選手には現在結婚はしていないようです。しかし調べてみると彼女の名前として「高橋真央」と言う女性の名前が浮上しました。高橋さんは2012年から2014年まで日ハムのチアガールを務めた人で、通称「まおまお」と呼ばれていました。

ただこの情報はネットの噂で、真偽の程は定かではありません。プロ野球選手とチアリーダーはそんなに接点がないとも言われています。

近藤選手は女子アナが好きだと公言しているのでもしかしたら女子アナとの交際がそのうち報道されるかもしれませんね。電撃結婚というのもありうるかもしれません。

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近藤健介の年俸推移と愛車遍歴

ここでは巧打者として才能を開花させた近藤健介選手の年俸推移についてご紹介します。

2012年・・・500万円(※3000万円)
2013年・・・600万円
2014年・・・720万円
2015年・・・1800万円
2016年・・・4800万円
2017年・・・4300万円
2018年・・・5600万円

最後にこちらも気になる方が多いのではないかと思われる、近藤健介選手の愛車遍歴についてご紹介します。

近藤健介選手については愛車の情報は出てきませんでした。しかしどうやら自動車は持っているようで、椎間板ヘルニアの手術を決めた際の記事には愛車に乗り込む近藤選手の姿が撮影されています。

年俸が上がったら近藤選手も外車などに乗り換えるのでしょうか。気になりますね。

この記事ではイチローも評価した打撃センスを持つ近藤健介選手のこれまでの経歴、野球歴、彼女や熱愛情報、愛車遍歴についてご紹介しました。
2018年現在、近藤選手はかなりのハイアベレージを披露しています。故障に悩まされなければタイトルを争える選手なので、今後の更なる飛躍に期待したいですね。

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